新着情報

2020.12.21 桜井市と当組合が大規模災害における協力に関する協定を締結致しました

2020年12月22日 火曜日

2020.06.17 曽爾村と当組合が大規模災害における協力に関する協定を締結致しました

2020年11月16日 月曜日

2020.04.01 大淀町と当組合が大規模災害における協力に関する協定を締結致しました

2020年11月16日 月曜日

2020.04.01 宇陀市と当組合が大規模災害における協力に関する協定を締結致しました

2020年11月16日 月曜日

2020.03.27 御所市と当組合が大規模災害における協力に関する協定を締結致しました

2020年11月16日 月曜日

2019.09.04 天川村と当組合が大規模災害における協力に関する協定を締結致しました

2019年9月9日 月曜日

2019.03.06 十津川村と当組合が大規模災害における協力に関する協定を締結致しました

2019年9月9日 月曜日

2019.02.28 田原本町と当組合が大規模災害における協力に関する協定を締結致しました

2019年3月2日 土曜日

田原本町と県葬祭業協同組合(鈴木勝士理事長)は28日、大規模災害時に遺体の収容や火葬などを円滑に進めるための協定を結んだ。

 組合は1996年に設立され、県内13社が加盟している。東日本大震災の時には、被災地にひつぎなどの葬祭用品を送ったり、会員を派遣したりしたという。

 協定書には、葬祭用品の供給や遺体搬送に協力することを明記している。町役場で開かれた締結式で、鈴木理事長は「奈良盆地は災害が少ないが、万が一の時には頼りにしてほしい」と述べ、森彰浩町長は「心強く思っている」と話していた。

2月27日 読売新聞 掲載

2019.02.26 大和高田市と当組合が大規模災害における協力に関する協定を締結致しました

2019年3月2日 土曜日

南海トラフ巨大地震をはじめ今後、大規模災害のリスクがある中、奈良県葬祭業協同組合と大和高田市が、大規模災害時における棺及び葬祭用品の供給並び遺体の搬送等の協力に関する協定締結式を26日市役所で行った。

 吉田誠克市長は「万が一の場合に備えて、しっかり準備をしていきたい。力ぞいをおねがいします」などと述べ、東日本大震災のさいに救援にかけつけた同組合を代表して「体育館一つにしても異常な状態だった」のを前置きした鈴木勝士理事長は、もしもの場合は一日でも早く仏さんの弔いをすることや、被災遺族への迅速な対応を行う考えを示した。

 協定書は同市地域防災計画に基づき、大規模災害が生じた場合、県葬祭業協同組合が①棺及び葬祭用品の供給並びに作業など②遺体安置施設等の供給③遺体搬送④その他必要な業務を行うことになっており、広域の応援体制整備及び情報収集伝達体制の整備に努める。経済産業大臣認可の全日本葬祭業協同組合連合会に加盟している県葬祭業協同組合(県内13社)は26日までに13市町村で調印を行っており市では香芝に次いで高田は2番目。

3月1日 中和新聞 掲載

2019.02.15 御杖村と当組合が大規模災害における協力に関する協定を締結致しました

2019年2月19日 火曜日
奈良県の主な葬儀会場・火葬場
葬儀事前相談動画

葬儀の事前相談を動画で紹介します。
全葬連では、経験豊富な葬儀のプロを全葬連葬儀事前相談員と認定しています。全葬連葬儀事前相談員が在籍する葬儀社では、全葬連葬儀事前相談員がお客様の葬儀に関する事前相談を承ります。

全葬連に加盟しています 全葬連

奈良県葬祭業協同組合は、経済産業大臣認可 全日本葬祭業協同組合連合会(全葬連)に加盟しています。全葬連は、ご遺族の「こころ」をかたちにする信頼できる葬儀社の全国ネットワークです。

葬祭サービスガイドライン 葬祭サービスガイドライン

奈良県葬祭業協同組合の加盟店は、全葬連の「葬祭サービスガイドライン」を遵守しています。